1/87 Schuco AUDI R8
本日はSchucoよりAUDI R8です。
2003年のフランクフルトモーターショーで披露されたコンセプトカーである「アウディ・ルマン・クワトロ」をベースにしたスポーツカー。随所にR8レースカーのテクノロジーが組み込まれている。
ボディにはASF(アウディ・スペース・フレーム)を採用し、ボディのみで210kgという驚異的な軽さを実現した。また、エンジンフレームの一部にマグネシウム製パーツを採用している(ASFとしては初めて)。ボディはほとんど手作業で作られ、さらにX線でミクロン単位まで溶接部をチェックするなど、細部にわたってこだわっている。
エンジンは、R8レースカーのテクノロジーが詰まった4.2L FSI 直噴 V8 DOHCを搭載。最高出力420ps/7,800rpmを発生する。また、オイル循環にはドライサンプ方式が採用され、エンジン搭載位置を下げることで低重心化に貢献している。
トランスミッションは6速Rトロニックを採用。これは、メカニカルギアボックスと電動油圧クラッチを組み合わせたもので、ATモードとMTモードが選択できる。
サスペンションは前後ともダブルウィッシュボーンで、標準搭載のガス封入式ショックアブソーバーと、アウディ マグネティック ライドをオプションで選択可能。(出典:Wikipedia)

1/87 Schuco AUDI R8 Black 【45 257 1300】

1/87 Schuco AUDI R8 Chrome 【45 257 8100】

1/87 Schuco AUDI R8 Matblack 【45 258 1900】

1/87 Schuco AUDI R8 Red 【45 258 4500】


2003年のフランクフルトモーターショーで披露されたコンセプトカーである「アウディ・ルマン・クワトロ」をベースにしたスポーツカー。随所にR8レースカーのテクノロジーが組み込まれている。
ボディにはASF(アウディ・スペース・フレーム)を採用し、ボディのみで210kgという驚異的な軽さを実現した。また、エンジンフレームの一部にマグネシウム製パーツを採用している(ASFとしては初めて)。ボディはほとんど手作業で作られ、さらにX線でミクロン単位まで溶接部をチェックするなど、細部にわたってこだわっている。
エンジンは、R8レースカーのテクノロジーが詰まった4.2L FSI 直噴 V8 DOHCを搭載。最高出力420ps/7,800rpmを発生する。また、オイル循環にはドライサンプ方式が採用され、エンジン搭載位置を下げることで低重心化に貢献している。
トランスミッションは6速Rトロニックを採用。これは、メカニカルギアボックスと電動油圧クラッチを組み合わせたもので、ATモードとMTモードが選択できる。
サスペンションは前後ともダブルウィッシュボーンで、標準搭載のガス封入式ショックアブソーバーと、アウディ マグネティック ライドをオプションで選択可能。(出典:Wikipedia)

1/87 Schuco AUDI R8 Black 【45 257 1300】

1/87 Schuco AUDI R8 Chrome 【45 257 8100】

1/87 Schuco AUDI R8 Matblack 【45 258 1900】

1/87 Schuco AUDI R8 Red 【45 258 4500】


by masarutaisho | 2010-07-13 05:56 | German | Trackback | Comments(0)
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